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<title>企業再生ブログ</title>
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<title>＜生きる＞　　　～感動した言葉～</title>
<description> ＜生きる＞　　芳村思風先生先日ある研修会で出会った言葉です。その会社の額に飾ってあったのですが、大変感動しましたので、ここにご紹介させて頂きます。「芳村 思風」と仰る哲学の先生の言葉です。三重県鳥羽市にお住まいだそうで、意外に近くてびっくりしました。＜生きる＞人間において生きるとは、ただ単に生き永らえることではない。人間において生きるとは、「何の為にこの命を使うか」、「この命をどう生かすか」という
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<![CDATA[ <span style="color:#0000ff"><span style="font-size:x-large;">＜生きる＞　　芳村思風先生</span></span><br /><br /><br />先日ある研修会で出会った言葉です。その会社の額に飾ってあったのですが、<br />大変感動しましたので、ここにご紹介させて頂きます。<br /><br />「芳村 思風」と仰る哲学の先生の言葉です。<br />三重県鳥羽市にお住まいだそうで、意外に近くてびっくりしました。<br /><br /><br /><span style="font-size:large;">＜生きる＞</span><br /><br /><span style="color:#006699"><strong>人間において生きるとは、<br />ただ単に生き永らえることではない。<br /><br />人間において生きるとは、<br />「何の為にこの命を使うか」、「この命をどう生かすか」<br />ということである。<br /><br />命を生かすとは、何かに命をかけるということである。<br />だから、生きるとは、命をかけるということだ。<br /><br />命の最高の喜びは、<br />命をかけても惜しく無い程の対象と出会うことにある。<br /><br />その時こそ、命は最も充実した生の喜びを味わい、<br />激しくも、美しく燃え上がるのである。<br /><br />君は、何に命をかけるか。<br /><br />君は、何の為になら死ぬことが出来るか。<br /><br />この問いに答えることが、生きるということであり、<br />この問いに答えることが、人生である。</strong></span><br /><br /><br /><br /><br />私にとって、この再生の仕事がまさに惜しく無い程の対象です。<br /><br />困っておられる経営者や生活者のためにも、<br /><br />「再生事業」と答え続けていきたいと思います。<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ビジネス</dc:subject>
<dc:date>2009-11-16T23:21:56+09:00</dc:date>
<dc:creator>おうみ事業支援センター</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>日本の「空室率」</title>
<description> 日本の「空室率」突然ですが、日本の住宅の空き家率って何パーセントかご存知ですか？「１３．１％」です。この数字を多いと思うか少ないと思うか人それぞれですが、私は多いと思います。昨年10月１日時点の総務省の調査データでは、　　●全国の総住宅数－5759万戸　●全国の空き家数－756万戸　●空き家率－13.1％（三大都市圏－12.1％、それ以外－14.3％）　●居住住宅数－5003万戸　●全国の総世帯数－4999万世帯　　となっています。（詳
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<![CDATA[ <span style="font-size:x-large;">日本の「空室率」</span><br /><br /><br />突然ですが、日本の住宅の<span style="color:#0000ff"><strong>空き家率</strong></span>って何パーセントかご存知ですか？<br /><br /><span style="color:#ff0000"><strong><span style="font-size:large;">「１３．１％」</span></strong></span>です。<br /><br />この数字を多いと思うか少ないと思うか人それぞれですが、私は多いと思います。<br /><br />昨年10月１日時点の総務省の調査データでは、<br />　<br /><strong>　●全国の総住宅数－5759万戸<br />　●全国の空き家数－756万戸<br />　●空き家率－13.1％（三大都市圏－12.1％、それ以外－14.3％）<br />　●居住住宅数－5003万戸<br />　●全国の総世帯数－4999万世帯</strong><br />　<br />　となっています。（詳しくは別添のデータをご覧下さい。）<br /><br /><a href="http://www.stat.go.jp/data/jyutaku/2008/pdf/yoyaku.pdf" title="総務省データ">総務省データ</a><br /><br />これを見ると、人口の都市流出に悩む地方を中心に使われない家屋が<br />増えているようです。<br /><br />都道府県別にみると、高い県は「山梨県・長野県・和歌山県・高知県・香川県」で、<br /><br />少ない県は「沖縄県・神奈川県・埼玉県」などです。東京都でも11.1％あるん<br /><br />ですね、結構意外でした。<br /><br /><br />そして今後は<strong>「高齢世帯の増加」と「女性の１人暮らし」</strong>が社会問題になってきます。<br /><br />その半面、移住や住み替えによる新しいくらしをお探しの方のための空家情報を<br /><br />行っている団体が全国にありますし、使わなくなった「古民家や空家」を適切に修理して<br /><br />生活するライフスタイルも、私共でも行っております。<br /><br />アパート経営、マンション経営は益々厳しくなってくるのは人口構成からして<br /><br />避けられません。もう10年前、20年前の様に「何を建てても埋まる」時代は<br /><br />終わりました。大家さんが工夫、勉強、営業をしないといけない時代になりました。<br /><br /><br /><br />一方で、住宅ローンが支払えなくなり、自宅を手放す<strong>「住宅ローン破綻」</strong>のケースも<br /><br />増えています。最近の亀井さんが出した<span style="color:#0000ff">モラトリアム法案</span>に伴い、<br /><br />事業者だけでなく、住宅ローンの支払いに行き詰った個人の方も銀行に相談に行けば<br /><br />リスケジュール（返済条件の変更）に応じてくれるような話も出ています。<br /><br /><br />ただお伝えしたいのは、「今後<strong>全額返せる見込がない</strong>のなら、リスケジュールなどの<br /><br />延命措置より、<strong>根本的な解決</strong>を図った方がいい」ということです。<br /><br /><br />これだけの空き家率や先行きを考えると、中古住宅市場の価格が上昇するとは<br /><br />考えにくく、むしろデフレ傾向が続いて下落するばかりでしょう。<br /><br />金融機関も即競売で待ったなしです。<br /><br /><br />例えば『現在1000万の価値しかない住宅なのに、ローン残債はその倍以上』<br /><br />という方であれば、直ぐに対策を考えるべきです。<br /><br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊　<br /><br /><span style="font-size:large;">当事務所は初回相談料は無料です。<br /><br />ご相談して頂き、その上で解決方法や費用等をご説明します。<br />ご相談内容およびその対処法・費用は人それぞれです。<br />一旦持ち帰ってご検討していただいて結構です。<br />悩んで立ち止まらず、一度ご相談にいらしてください。</span><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>不動産再生</dc:subject>
<dc:date>2009-11-07T09:17:06+09:00</dc:date>
<dc:creator>おうみ事業支援センター</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>「ＪＡＬ」も「町工場」も同じ再生</title>
<description> 「ＪＡＬ」も「町工場」も一緒ＪＡＬの再生案が出ましたが、企業再生支援機構送りになりましたね。今回前原タスクフォースチームを組んで計画が練られましたが、結局「ＪＡＬも町工場もやるべきこと（再生の骨組み）は同じ」ということが、SRC事業再生支援協会の会合に出席してよく分りました。もともと、１）裁判所の監督下で再生手続きを進める法的整理　　と、２）金融機関の債権放棄などを柱とする私的整理　　がありますが、
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<![CDATA[ <span style="font-size:x-large;">「ＪＡＬ」も「町工場」も一緒</span><br /><br /><br />ＪＡＬの再生案が出ましたが、企業再生支援機構送りになりましたね。<br />今回前原タスクフォースチームを組んで計画が練られましたが、結局<strong>「ＪＡＬも</strong><br /><strong>町工場もやるべきこと（再生の骨組み）は同じ」</strong>ということが、SRC事業再生<br />支援協会の会合に出席してよく分りました。<br /><br />もともと、<br />１）<span style="color:#ff0000"><strong>裁判所の監督下で再生手続きを進める法的整理</strong></span>　　と、<br />２）<span style="color:#ff0000"><strong>金融機関の債権放棄などを柱とする私的整理</strong></span>　　がありますが、<br /><br />ＪＡＬを会社更生法にかけるわけにもいかないし、私的整理の方が費用が<br />安く済む（それでも計画だけで十数億かかると聞きます！）とのことで、<br />いずれの方法でも公的資金による支援は必要とのことでした。<br /><br /><br />ＪＡＬでも町工場でも、<span style="font-size:large;">やるべきことは大きく４分類</span>になります。<br /><br /><span style="color:#990099"><span style="font-size:large;"><strong>　１．Ｂ／Ｓの調整<br />　２．Ｐ／Ｌの改善<br />　３．資本（資金）の充実<br />　４．経営責任</strong></span></span>　　です。ＪＡＬの場合、<br /><br />１．<span style="color:#990099">Ｂ／Ｓの調整</span>　では、<br />　①債務超過の対策・・・不動産売却や資産処分<br />　②金融機関支援・・・２２００億円のカットと３００億円のＤＥＳ<br />　③企業年金カット・・・３３００億を１０００億に減額（ここがネックのようですが）<br /><br />２．<span style="color:#993399">Ｐ／Ｌの改善</span>　では、<br />　①リストラ・・・９０００人の削減<br />　②不採算路線の廃止<br />３．<span style="color:#993366">資本（資金）の充実</span>　では、<br />　①公的資金の注入・・・３０００億<br />　②企業再生支援機構や事業再生ＡＤＲの活用<br />４．<span style="color:#993366">経営責任</span>　では、<br />　①西松社長退任<br />　②ＣＥＯ、ＣＯＯ，ＣＦＯを外部から入れる<br /><br />となります。<br /><br />しかし残念ながら<span style="color:#ff0000"><u><strong>中小企業の場合、私的整理での債権カットが事実上不可能</strong></u></span><br />なので、<strong>第二会社方式</strong>を使ったり、<strong>経営改善計画（実抜計画）</strong>をたてたり、<br />資金繰りのために<strong>スポンサーを探し</strong>たり、<strong>連帯保証人の対策</strong>だったり、とＪＡＬの<br />４分類と同じく『大胆な再生』を目指すわけです。<br /><br />どうしても黒字転換の見込みがない場合は、『上手な倒産』に移行します。<br /><br />ただ<span style="color:#0000ff"><span style="font-size:large;">モラトリアム法案</span></span>が閣議決定されたことが、困っておられる経営者の方にとって、<br />また我々事業再生士にとっても追い風と思いますので、うまく活用していきたいと<br />思っています。<br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />　<br /><span style="color:#ff00ff"><span style="font-size:large;">当事務所は<strong>　初回相談料は無料</strong>　です。</span></span><br /><br />ご相談していただき、その上で解決方法や費用等をご説明します。<br />ご相談内容およびその対処法・費用は人それぞれです。<br />一旦持ち帰ってご検討していただいて結構です。<br /><br /><span style="color:#ff0000">悩んで立ち止まらず、一度ご相談にいらしてください。</span><br /> ]]>
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<dc:subject>企業再生・事業再生</dc:subject>
<dc:date>2009-11-01T08:57:18+09:00</dc:date>
<dc:creator>おうみ事業支援センター</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>セミナー開催！</title>
<description> 事業再生セミナー開催しました。10月23日（金）14時から17時まで、草津市でセミナーを開催致しました。タイトルは「企業再生・再構築セミナー～解決策を具体的に提言します～」と称して、私がトップバッターとして「急がれる事業再生への取り組み」についての具体例などを、ちょうど1時間講演をさせて頂きました。続いて、「売上はこうしてアップする」の題で、株式会社プロクルー顧問で元船井総合研究所の高井明さんが1時間強講演
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<![CDATA[ <span style="font-size:x-large;">事業再生セミナー開催しました。</span><br /><br /><br />10月23日（金）14時から17時まで、草津市でセミナーを開催致しました。<br /><br />タイトルは<span style="color:#ff0000">「企業再生・再構築セミナー～解決策を具体的に提言します～」</span><br /><br />と称して、私がトップバッターとして「急がれる事業再生への取り組み」について<br /><br />の具体例などを、ちょうど1時間講演をさせて頂きました。<br /><br /><br />続いて<span style="color:#ff0000">、「売上はこうしてアップする」</span>の題で、株式会社プロクルー顧問で<br /><br />元船井総合研究所の高井明さんが1時間強講演をされまして、続いて<br /><br />株式会社プロクルーの松本社長さんから、ITを駆使した<span style="color:#ff0000">ネットショップや</span><br /><span style="color:#ff0000">ホームページの成功事例</span>の紹介をさせていただき、計２時間４０分と長きに<br /><br />渡ってセミナーを行わせていただきました。<br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-24.fc2.com/o/u/m/oumisaisei/CIMG1077_convert_20091024222902.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24.fc2.com/o/u/m/oumisaisei/CIMG1077_convert_20091024222902.jpg" alt="セミナー" border="0" width="200" height="150" /></a><br /><br /><br />参加は１５名ほどでしたが、一体感あり伝わったのではないかと思います。<br /><br />ご参加いただいた皆様有難うございました。<br /><br />今後も様々な企画いたしますので、ご参加ください。<br /><br /><br /><span style="color:#0000ff">またどこでも講演に行きますので、是非お声掛けください。</span><br /> ]]>
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<dc:subject>企業再生・事業再生</dc:subject>
<dc:date>2009-10-24T22:18:23+09:00</dc:date>
<dc:creator>おうみ事業支援センター</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>自己否定　　　～再生は自己否定から始まる～</title>
<description> 『自己否定』　　　～再生は自己否定から始まる～・最近読んだものの中に『人間頭では理解出来ていてもそれを実行に移せないでいる　ことがよくあります。それが「自己否定の壁」である』とあったのを見て、　思わず納得してしまいました。・自己否定とは今までの自分とこれからの自分との闘いです。例えば企業が衰退している　にも拘らず、考え方・やり方を変えようとしない。　少なからず今までの考え方ややり方に　問題があった
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<![CDATA[ <span style="font-size:x-large;">『自己否定』</span>　　　～再生は自己否定から始まる～<br /><br /><br />・最近読んだものの中に<span style="color:#ff0000"><strong>『人間頭では理解出来ていてもそれを実行に移せないでいる<br /><br />　ことがよくあります。それが「自己否定の壁」である』</strong></span>とあったのを見て、<br /><br />　思わず納得してしまいました。<br /><br /><br />・自己否定とは<strong>今までの自分とこれからの自分との闘い</strong>です。例えば<u>企業が衰退している<br /><br />　にも拘らず、考え方・やり方を変えようとしない。</u>　少なからず今までの考え方ややり方に<br /><br />　問題があったわけで、アドバイスを聞いても変えないし、アドバイスすら聞こうとしない。<br /><br />　本来なら従来のやり方を大幅に変更したり、自分のビジネスを壊す位パッパッと変えない<br /><br />　といけないのに、それが会社文化だと勘違いしている人が以外と多いように思います。<br /><br /><br />・<strong>『一方は「これで十分だ」と考えるが、もう一方は「まだ足りないかも知れない」と考える。</strong><br />　<strong>そうしたいわば紙一枚の差が大きな成果の違いを生む。』</strong><br /><br />　松下幸之助さんの言葉ですが、幸せになるためには「今は幸せ」と思える心がけと、<br /><br />　「より良い幸せ」を求める努力の両方があったほうがいい。それも一種の自己否定<br /><br />　ではないでしょうか？「今は（それなりに）幸せ。でももう少し幸せになれたらいいな。<br /><br />　ではどうすればいい？」と。<br /><br /><br />・厳しい自己否定がなければ、人間は傲慢（ごうまん）になります。一方で自己肯定が<br /><br />　なければ卑屈になります。卑屈にも傲慢にもならないためには、自己否定、自己肯定<br /><br />　共に必要です。私は『破壊的創造』といってますが、順境の時にも傲慢にならず、<br /><br />　<strong>素直に学ぶ</strong>ことが必要です。<br /><br /><br /><span style="color:#0000ff"><span style="font-size:large;"><strong>・『何も咲かない寒い日は、下へ下へと根を伸ばせ。<br /><br />　やがて大きな花が咲く（でしょう）。』</strong></span></span><br /><br /><br />　これはマラソンの高橋尚子さんの座右の銘です。似たような意味の言葉もいくつも<br /><br />　ありますが、これが一番好きです。<br /><br />　いくら努力をしてもなかなかいい結果が出なかったり、努力しがいのない環境であったり<br /><br />　することもあります。再生局面では特にそうかも知れません。しかしそういった時こそ<br /><br />　願望や目標を持ち、日々の努力を怠らないことが大切で、実力が向上すればいい<br /><br />　結果が出る可能性も高まります。<br /><br /><br />　普段（不断）の心構えをしっかり持ち毎日一生懸命頑張っていきたいと思っています。<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-10-17T19:04:29+09:00</dc:date>
<dc:creator>おうみ事業支援センター</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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